離婚したいけど、手続きってどうしたらいいの?
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有利な条件で離婚したい!
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突然、離婚を言い渡された。まさか浮気しているんじゃ・・・
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離婚したいが、相手がなかなか応じてくれない
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二人での話し合いだと感情的になってしまうので、第三者に間に入ってもらいたい
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二人で買った不動産、どうしたらいいの?
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子供の親権を取りたい!
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慰謝料養育費財産分与でもめている
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お知らせ

2016.9.21 フジテレビ「バイキング」9月21日放送に徳原弁護士が生出演!
2016.9.16 「サンケイスポーツ」9月16日発売に徳原弁護士が取材を受けた内容が掲載!
2016.9.16 「デイリースポーツ」9月16日発売に徳原弁護士が取材を受けた内容が掲載!
2016.9.16 「FRIDAY」9月16日発売に徳原弁護士が取材を受けた内容が掲載!
2016.9.14 フジテレビ「バイキング」9月14日放送に徳原弁護士が生出演!
2016.9.13 「日経DUAL」9月13日配信に徳原弁護士の連載記事が掲載!
2016.9.13 「週刊女性」9月13日発売に徳原弁護士が取材を受けた内容が掲載!
2016.9.10 「デイリースポーツ」9月10日発売に徳原弁護士が取材を受けた内容が掲載!
2016.9.8 テレビ朝日「グッド!モーニング」9月8日放送に徳原弁護士が出演!
2016.9.7 フジテレビ「バイキング」9月7日放送に徳原弁護士が生出演!
2016.9.1 「サンケイスポーツ」9月1日発売に徳原弁護士が取材を受けた内容が掲載!
2016.9.1 「デイリースポーツ」9月1日発売に徳原弁護士が取材を受けた内容が掲載!
2016.8.31 フジテレビ「バイキング」8月31日放送に徳原弁護士が生出演!
2016.8.31 「サンケイスポーツ」8月31日発売に徳原弁護士が取材を受けた内容が掲載!
2016.8.30 「週刊女性」8月30日発売号(9月13日号)に徳原弁護士が取材を受けた内容が掲載!
2016.8.24 「デイリースポーツ」8月24日発売に徳原弁護士が取材を受けた内容が掲載!
2016.8.24 フジテレビ「バイキング」8月24日放送に徳原弁護士が生出演!
2016.8.23 AbemaTV「AbemaPrime」8月23日放送に徳原弁護士が生出演!
2016.8.19 KBCラジオ「PAO~N」8月19日放送に徳原弁護士が生出演!
2016.8.10 フジテレビ「バイキング」8月10日放送に徳原弁護士が生出演!
2016.8.6 FMラジオ局「e-radio LAKESIDE FM77.0」に西川弁護士が出演!
2016.8.5 「FRIDAY」8月5日発売号(8月19日・26日合併号)に徳原弁護士が取材を受けた内容が掲載!
2016.8.3 「週刊文春」8月3日発売号(8月11日・18日合併号)に西川弁護士が取材を受けた内容が掲載!
2016.8.3 「東京スポーツ」8月3日発売(8月4日号)に徳原弁護士が取材を受けた内容が掲載!
2016.8.3 フジテレビ「バイキング」8月3日放送に徳原弁護士が生出演!
2016.7.27 フジテレビ「バイキング」7月27日放送に徳原弁護士が生出演!
2016.7.27 「日経DUAL」7月27日配信に徳原弁護士の連載記事が掲載!
2016.7.26 「週刊女性」7月26日発売号(8月9日号)に徳原弁護士が取材を受けた内容が掲載!
2016.7.21 テレビ朝日「グッド!モーニング」7月21日放送に徳原弁護士が出演!
2016.7.20 フジテレビ「バイキング」7月20日放送に徳原弁護士が生出演!

当事務所が選ばれる4つの理由

専門家との幅広いネットワーク
当事務所では、所属弁護士だけでなく、時には司法書士などの各士業の先生方や、不動産会社など各分野の専門家の皆様との幅広いネットワークを駆使して、事案を解決して参ります。登記のこと、不動産のことなど様々な手続きもスムーズに行うことができます。
ご相談は何度でも無料
ご相談は何度でも無料です。周りの方にはお話しにくいご相談もお気軽にどうぞ。
女性弁護士も在籍
女性弁護士も在籍しており、女性弁護士による対応も可能です。
メディア実績多数
当事務所では、テレビやラジオ、新聞、雑誌、インターネットなど各種メディアのご依頼を受け、出演や解説を行っております。

弁護士に依頼するメリット

のちのちのトラブルや後悔を防げる
早い段階で弁護士に相談をしていないと、しなくてもよい出費をさせられたり、取れるはずのお金や親権が取れなかったりと、不利な展開になることが多いです。
また、口約束だけで離婚をしてしまい、後で養育費が支払われなかったり、条件を書面に残しても法的効力がなかったりと、のちのちのトラブルや後悔を防ぐことができます。
有利な条件での解決が期待できる
経験豊富な弁護士に依頼することにより、当人での交渉よりも有利に進められるのはもちろん、相手側に弁護士がついていた場合も、一方的で不利な交渉を免れることができます。
そして、離婚後の生活についてもアドバイスができます。
離婚というとても大きなストレスから解放される
離婚という一大決心をするだけでも大きなストレス、精神的な負担があるのに、そこから相手側との交渉や面倒な手続きなどを行うのはとても大変です。仕事や日常生活に少なからず影響が出てしまいます。
そして、当人同士の話し合いだと、どうしても感情的になってしまい、話し合いは平行線のままというのもよくあります。専門家の弁護士という第3者が入ることにより、早期解決することも多々あります。
ご自身の身体を思う意味でも弁護士に相談することをお勧めします。
他士業と違って、離婚協議から調停、裁判まですべて対応することができる
例えば、行政書士は書類の代筆をする権限しかない為、ご依頼者様の代理人になることはできません。よって法律相談や相手方との交渉、調停や訴訟に関与することが禁止されております。
弁護士は相談から交渉、書類作成、調停の代理出席から訴訟まですべてを対応することができます。展開によって依頼する専門家を変えるのは、ご依頼者様にとっても負担になりますので、弁護士に相談することをお勧めします。

ご依頼者様の抱えておられる問題には、一つ一つ違った側面が含まれています。
そして、法律的な判断のみならず、夫婦同士の感情や生活実態に応じて柔軟な対応が求められます。
ですから、後から後悔しないためにも経験豊富な専門家である弁護士のアドバイスが必要不可欠なのです。

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